たくさんのプロバイオティクス製品がある中でも「イースト感染/カンジダ症」に的をあてた画期的な商品! iフローラ コンプリートの「イースト/カンジダ コントロールフォーミュラ」は、常駐および一時訪問菌を含み、 イースト菌やカンジダ感染症を退治するよう処方されています。 アシドフィルスを含む合計下記6種の成分がイースト感染やカンジダ症から守ります。 ●ビフィドバクテリアム・ラクティス *酸の消化に抵抗する *腸の調整を促し、炎症を抑える補助をする *体に悪いバクテリア、特にクロストリジウムの影響を抑える ●アシドフィルス菌 *イーストのような日和見性外来有機物から体を保護する中心的機能をはたす 血中コレステロール値を正常に保つ補助をする ●ブルガリア菌 *健康な消化機能を促進する ●カセイ菌 *正常な細胞内で友好的な促進活動を発揮する ●ラクトバシラス・ラムノサス *イースト菌と尿管炎症に対する耐性を高める ●ストレプトコッカス・サーモフィラス *時折起こる下痢、また腸および膣の不快感をやわらげる ●どこがいいの?? iフローラコンプリートのイースト/カンジダ コントロールフォーミュラが他のプロバイオテック製品と異なる点: *酸および胆汁に強い菌株 *室温で安定する菌株 *GMP(医薬品製造・品質管理基準)に従った製法で製造 *菌株をマイクロカプセル化 *100% ベジタリアンおよびコーシャー(ユダヤ教に準じた)処方のカプセル *品質の安定性を高めた特別パッケージ *冷気製造技術の「バイオバック」採用 *特許出願中の処方 もちろん、イースト/カンジタ以外でもそれぞれの働きにより体調を整えてくれます。 <主な働き> ●酸で消化されにくくする。 ●膣の不快感をやわらげる。 ●イースト菌および尿管のトラブルに耐えるよう手助けする。 ●腸の機能を正常にし、健全な消化を助けます。 ●女性に急増!?「カンジタ症」とは・・? 「カンジタ症」は最近女性の間で急増しています。 カンジタというのは「イースト(カビ)」の一種です。こういうと汚いものの様に感じますが、そうではありません。 実は私たち人間の体に存在する物質の一つなのです。 通常「口、皮膚、女性器、腸」などいたるところに存在する通常「無害」のイースト(腐生菌)で「カンジタアルビカンス」ともいいます。 このカンジダは体が健康な時には何の危害も及ぼしませんが、疲れている時、抵抗力が下がった時、または糖尿病などの場合に活発化します。 また、「カンジタ症」は「慢性疲労症候群」の一つともいわれています。 症状を簡単に一言でいうと「デリケート部分(膣)のかゆみ」です。 皆様恥ずかしいのであまり口に出していえない症状なのですが最近女性の間で急増しているといわれています。 (テレビコマーシャルで「女性のデリケートなかゆみに」という製品が宣伝されていることをみてもわかりますよね) ただ、やはり症状が症状なのでお医者さんに行くのは恥ずかしいという方が非常に多いのも事実。でも何かしらの手当てをほどこさな いと悪化してしまいますので注意が必要です。 そんな時大活躍なのがこういったアシドフィルス菌を含むサプリメントです。 サプリメントでも簡単に予防、または改善できるとして注目を集めています。(但し素人判断はお勧めしません) |